スムーズに英語をしゃべれるようになるための独学記録(2021年8月編)

さて、8月も終わりましたので、8月の独学記録を公開したいと思います。

※この記事は、日本育ち純ジャパ30代の管理人が、英語をスムーズにしゃべれるようになりたい!という思いで、毎月どんな独学をしたかを記録しているものです。

インプット

2021年8月のインプット学習は 、動画視聴サービス(Netflix、Amazon Prime Video)を活用しました。

引き続き、英語字幕を出しつつ、なるべく字幕を見ずに視聴するスタイルで学習し、意味がわからなかった、あるいは自分では使えないと思った単語やフレーズを記録しています。

ルー

感覚的には、この1ヶ月で、さらにリスニング力が上がっていると感じることが多々ありました。

8月に視聴したものは以下のとおりです。

動画視聴サービス

今月はNetflixAmazon Prime Videoを使い、合計64時間程度、平均して、1日2時間程度視聴しました。

先月に続き、実際にあった犯罪のドラマ化作品、カルト・宗教系ドキュメンタリーなどから始め、評判の良さそうなもので気になったホラー系、医療系などをいくつか視聴しました。

Amazon Prime Videoでは「24 – Twenty Four」が期間限定無料になっていたので、多少評判が良さそうだったシーズン4を視聴。

Netflixで視聴した「American Horror Story」とAmazonで視聴した「Riviera」「24」は英語字幕が出せなかったので、スクリプトをネットで検索して、聞き取れなかった箇所は確かめながら視聴しました。

Netflix
  • The People vs OJ Simpson: American Crime Story(約8時間半)
  • The Assassination of Gianni Versace: American Crime Story(約8時間)
  • Demetri Martin: The Overthinker(約1時間)
  • Wild Wild Country(約6時間半)
  • Bikram: Yogi, Guru, Predator (約1時間半)
  • American Horror Story(シーズン1)(約7時間)
  • Love, Death & Robots(シリーズ2)(約1時間)
  • The Good Doctor(シーズン1)(約7時間)

Amazon Prime Video
  • Riviera(シーズン1)(約7時間)
  • 24 (シーズン4)(約17時間半)

アウトプット

アウトプットとしては、引き続き一人Q&Aの練習をすることにフォーカスして練習しました。練習方法は以下の記事にまとめています。 一人英語スピーキング練習にはQ&A方式がおすすめ【音声リンクあり】

今回は、試しに毎日練習してみたら上手くなりやすいかなと思い、毎日各1時間程度の練習をしました。録音の聞き直しなどを除くと、実際に英語を口に出していた時間としては15時間 + α程度かと思います。

結果、毎日やったからぐんと上手くなったかというと、正直、効果のほどは不明です。また、毎日!を自分に課すと、やはりしんどいなと思いました。逆に義務みたいに感じて気が重くなると感じたので、9月からはまた、なるべく2日に1回程度のペースで気分が乗った日をベースに気楽に続けていきたいと思います。 英語の勉強は「なるべく毎日」でOK!気楽に継続するためのコツとツール

気づいた点

練習で気づいた点は以下のとおりです。

構文について

引き続き、動名詞(him doing〜のような構文)が十分に使えていないという印象です。

また、主語と動詞の間に副詞を入れると主語と動詞が離れるせいか、三単現やbe動詞など普段からよく間違える基本的な動詞の活用をさらに間違えやすくなると思いました。

また、ボキャブラリーの貧弱さから、特に動詞で、たとえばdisallowと言えればかっこいいところをdon’t allowといってしまうようなところがあるなと思いました。今後、もっと使える動詞のボキャブラリーが増えるといいなと思います。

また、イディオム的な表現を使ってみようとして、うろ覚えのために冠詞や複数形が間違っていたり、前置詞が間違っていたりするケースもよくありましたが、使い慣れていないのでここは仕方ないという感じで、むしろ録音を聴き直すときに確認できるので勉強になりました。

発音について

先月、イントネーションと音の強弱を強めにすると英語っぽく聞こえやすいと書きましたが、意識せずに気を抜くと、この部分がやはり平坦になりがちだと思いました。慣れるまではなるべく常に意識した方が良さそうです。

一方、tell themをtell’emと言ったりするようなタイプのReductionが前よりもうまくできるようになった気がします。

全体感

引き続き、3歩進んで2歩下がる的な感じで、全体的にみて先月から進歩してるかどうか微妙な進捗です。

特に、やはりアクティブボキャブラリー(聴いてわかるだけでなく、自分で使えるボキャブラリー)の少なさと、衰退の速さを実感しました(先月するっと出てきた単語が出てこなかったり)。

ルー

アクティブボキャブラリーは、聞いてわかる語彙数よりも少なく、衰退しやすいと言われています。詳しくは以下の記事に記載しています。
【英語の語彙数ってどれぐらい必要?】レベル別語彙数と学習方法を紹介

また、トピックが喋りやすいトピックかどうかによって、考えながら喋るせいで喋るスピードが遅くなってしまい、一緒に英語もぎこちなくなる場合が多々あるなと感じました。

ただ、この練習を本格的に始めた6月半ばと比べると、さすがに、英語をしゃべること自体には慣れてきた印象があります。

8月は毎日休まずにやってみたので、連続して練習したかどうかによる影響を排除してパフォーマンスを観察してみた結果、日中に英語をたくさん耳から入れた日(日中のイマージョンが多かった日)の方がスムーズに喋れる気がしました。イマージョンの大切さを再認識しました。

使った教材

8月に一人Q&Aに使ったのは以下の教材です。

その他、Q&Aに使えるサイトはこちらにまとめています。 【英会話のトピックを探せるリソース15選】一人での会話練習にも便利

8月の練習音声

8月にDeep Conversation Topics350 Good questions to ask使って行った練習音声をいくつか載せておきます。なお、過去月の練習音声については各月の独学記録をご覧ください。スムーズに英語をしゃべれるようになるための独学記録(2021年9月編)スムーズに英語をしゃべれるようになるための独学記録(2021年8月編)スムーズに英語をしゃべれるようになるための独学記録(2021年7月編)

Society, culture and the World – 7. What is the most uplifting thing happening in the world right now? What is the most tragic thing? 

Life and death – 5. What does the ideal life look like?

Life and death – 7. Who do you know who is living life to the fullest?

Life and death – 9. If you were given an envelope with the time and date of your death inside, would you open it?

Future of the human race – 2. What is most likely to bring about the extinction of the human race? How can it be avoided?

10. What are some red flags to watch out for in daily life?

調べた単語・表現

8月に調べた単語は以下のとおりです(ボタンをクリックして開けます)。

6月・7月に調べた単語についても、もう半分以上は忘れていると思いますが、語彙習得は復習が命なので、またざっと目を通すだけでもできるような時間をとりたいところです。 【英単語は1日何個?】暗記嫌いの英検1級がおすすめしたい単語の覚え方

oblivious to – ~に無関心
contemplative – 物思わしげな
prayerful – 信心深い
quiet – (intransitive verb) 静かになる(I quieted down)
heathen – 異教徒の
raring to go – 今か今かと待ちきれない
all-consuming – 全てを費やすような、強烈な
nebulous – 漠然とした、雲のような、不明瞭な
urbane – 洗練された
with an edge – イライラした様子で
go off the deep end – 我を忘れる、キレる
impropriety – 社会的に不適切・無作法な言動
amnesia – 記憶喪失
thread – 話の脈絡(consistent threads)
big into – ~にハマって、熱中して
front loader – フロントローダ(荷役機械の一種)
excoriate – 激しく非難する、皮を剥ぐ
out of one’s hands – 自分の所轄外で(自分ではどうにもならない状態で)
run interference for – ~のために前を走って攻撃を阻止する(アメフト用語から)
overtly – あからさまに、公然と
the brow – がけっぷち、頂上
excavation – 発掘、穴、切り通し、出土品
in the deep recesses of my mind – 心の奥底では
stand on its own merits – それ自体が独自の価値を持つ
incense – ひどく立腹させる
veracity – 信憑性、誠実さ、正確さ
heavy hitter – 重鎮、重要人物
carrying voice – よく通る声(Is my voice carrying?)
equivocate on – ~について言葉を濁す
with due deference/ in all due deference – 然るべき敬意をはらって(with due respect)deference = 敬意、服従
poo-poo – (verb) 一蹴する(poo-pooed the idea)
tributary – 属国、(川の)支流
deep pockets – 十分な資金(have deep pockets 金持ちである)
technicality – 専門的なこと、専門的な知識・用語
let the chips fall where they may – 結果がどうなろうとも
in tune with – ~と調和して、~と馬があって
excommunicated – 波紋された
More than one bargained for – 思っていたより大変な、すごい
lay one’s life on the line – 命を危険にさらす、体を張る
taken aback – 不意を打たれる、あっけにとられる
unbeknownst to – ~に知られずに、~の知らないうちに
preemie – 低体重児、早産児(premature baby)
foyer – ロビー、玄関ホール
freeze-frame – 静止画、一停止させる
butt up against – ~と隣接する
bronchitis – 気管支炎
laryngitis – 喉頭炎
tough it out – 困難に耐え抜く
badger – しつこく言う
hermit – 隠者、世捨て人
habit – 修道衣
not know shit from shinola – 基本的な常識すら知らない
knucklehead – バカ
esophageal – 食道
harlot – 売春婦
rock – 頼りになる人、支え(he was my rock)
sleazy – 安っぽい、むさくるしい
inebriated – 酔った、高揚した
scuttlebutt – ゴシップ
discount – 無視する、疑う
flunky – おべっか使い、太鼓持ち、下働き
not know someone from adam – ~をみたことがない、~のことを全く知らない
no rhyme or reason – 筋道が通っていない
disguised voice – 作り声、偽装した音声
exuberant – 元気一杯の
boulder – 巨石
cave – 屈服する
out there – 普通でない、独特な
Confucius – 孔子
paper trail – 出来事の記録、個人の過去がわかる記録
doubting tohmas – 証拠なしには信じない人、なんでも疑う人
scripture – 聖書
snicker – クスクス笑う
trachea – 気管
propagate – 繁殖する、病気を伝播する
chalice – 聖杯
confide in – 信用する、信用して秘密を打ち明ける
make something of one’s life / make something of oneself – ひとかどの人間になる
dichotomy – 二分、二分法
preface – (verb) 前置きする(let me preface this)
take off running – 駆け出す
crop up – 生じる(with new evidence cropping up)
distraught at – ~について取り乱した
sleuth – 探偵、探索する
come to blows – 殴り合いになる、けんかになる
reflect on – 評価する
cow tow – ペコペコする、卑屈に振る舞う
musing – 物思い、物思いにふけっている
under fire – 砲火を浴びて、非難を受けて
fall down the rabbit hole – 超現実的な体験をする
wedge – 無理やり押し込む
beat one’s chest – 悲しみ・怒りなどを大げさに表す
minion – 手先
opposite number – 相手方
eschew – 意図的に避ける、控える
methodical – 順序だった、体系的な、整然とした
plead no contest – 不抗争の答弁をする
trip over oneself to – ~をしきりにしたがる
grow stale – 新鮮でなくなる、色褪せる
touch a nerve – 痛いところをつかれる、かんに障る
swerve – それる、逸脱する
tabulate – 表にする、一覧にする
flunk – しくじる、落第する
lay into – ~に殴りかかる、~を非難する
perp walk – 犯罪者の連行(メディアに撮影の機会を与える)
hideout – 隠れ家
bearer of bad news – 悪い知らせを伝える人
lymph nodes – リンパ節
blow a gasket – かんかんに怒る、蒸気などが漏れる
abetting – ほう助
underway – 進行中の、始まった
subtext – 背後の意味
at the turn of events – 出来事の節目で
apprise someone of – ~に~を知らせる、通告する
upstairs – 組織の上層部
heart palpitations – 心臓の動悸
get caught in the crossfire – 面倒に巻き込まれる、十字砲火を浴びる
fleeting – はかない
jazz up – 盛り上げる、飾り付ける、派手にする
chiaroscuro – 明暗法、明暗対照法
manure – 肥料、肥料をやる
vile – ひどく悪い、卑しむべき
schmuck – いやなやつ(jerk)
dinky – 小さい、ちっぽけな
a winning hand – 切り札
mind – 優れた知性を持つ人間 (best DNA mind in the city)
culminate with – ~に終わる
laid low – (病気によって)活動できなくなる
mortal – 人間
hack at – たたき切る、切りつける
give no quarter – 容赦なく攻撃する
esoteric – 難解な、深遠な
the gravy train – うまい汁が吸える仕事(jump on the gravy train)
cash for trash – 金銭欲の強い
on the sidelines – 出場できない状態で、仕事から外されて、参加せずに様子を眺めて
look someone up – ~を訪ねる
cabal – 秘密結社、文学・芸術界の派閥
get a fair shake – 公平な扱いを受ける(get a fair shake of LAPD)
have all the aces – 優勢を得る、支配力を持つ
hold the high ground – 優位な立場にある
attest to – ~を証明する
passenger manifest – 乗客名簿
sandbag – 弱いふりをする、わざと実力を出さない
have brass balls – 度胸・根性がある
flotsam – 浮き荷、浮浪者
stern – 船尾
tussle – 激しい格闘、激しく格闘する
deep bench – 厚い人材の層
lox – 塩漬けサーモン
ghastly – ものすごい、ぞっとするような
slop – 水っぽいまずい食事、(液体を)こぼす
knock (one) on (one’s) ass – 圧倒する(knocked on my ass)
wallow in – ひたる、泥・水などの中を転げ回る
potholes – 障害(sense the potholes)
confidant – 腹心の友
exploitative – 搾取的な
cerebral palsy – 脳性麻痺
strident – 耳障りな、執拗な
bear out – 裏付ける(data doesn’t bear that out)
push one’s buttons – 人の反感を買う
voir dire – 予備審問
act – 芸能人 he’s an act
showboat – 目立ちたがり屋、気取り屋
first call – 最初に声がかかる人
parry – 攻撃・質問をかわす、そらす、受け流す
turn of phrase – 言い回し
sequestered – 隔離された、人里離れた、一時差し押さえられた
insidious – 陰険な
tenor – 趣旨、方向性
balance ticket – 相乗り候補
infight – 内部抗争をする
twaddle – 無駄口、たわごと、駄作
decimate – 大きく減じる
catch a break – 幸運をつかむ
steamroll – 圧勝する、強引に進む、強引に押し通す
inflammatory – 扇動的な
blow it out your ass – screw you
hone in on ~に焦点を合わせる
plaintive wail – 悲しげなうめき声(plangent 鳴り響く、物悲しい)
roughhouse – 馬鹿騒ぎ、馬鹿騒ぎする
valiance – 勇敢、勇気
preconception – 先入観
dredge up – 蒸し返す
slap on the wrist – 軽い罰、手ぬるい罰
specious – もっともらしい(がそうではない)、見掛け倒しの
racial slur – 人種的中傷
racial epithet – 人種的な悪口(epithet あだ名、罵り言葉)
inflame – 燃え上がらせる
remiss – 怠慢な、不注意な(I would be remiss if…)
preposterous – 途方もない、非常識な、馬鹿げた
apologist – 弁明・弁護する人、弁解する人
unwarranted – 正当な理由のない、不当な
face off – 対決、にらみあい
crabapple – unpleasant people
blunder – 失敗、へま
be dialed in – pay attention
personal effects – 私物
memorabilia – 思い出の品、記念品、記憶に値すべき事件
frump – 古臭い服装の女性
incardnate – 肉体を持つ、人間の姿をした
stooges – 引き立て役、ぼけ
parade out – 見せびらかす、ずらりと並べる
unconsionable – 不道徳な、良心的でない、過度の
pawn – チェスの駒
jutted out – 突き出た
impale – 突き刺す
osmose – 浸透、浸透する
ringmaster – 舞台監督、演技主任
tic tac toe – ⚪︎×ゲーム
razzle-dazzle – 見せびらかし、これみよがし、トリックプレー、きらびやかな
accessory after the fact – 事後共犯
tee up – 準備する
valedictory 告別、別れの言葉
trip – 面白い人、こと(she is a trip)
glaze over – どんより曇る、うっとりさせる
rotate out – 人を交代させる
out and out – 徹底した
rally – 集めて整える・組織する(we will rally)
missy – お嬢さん・娘さん
conjugal – 婚姻の
blab – べらべらしゃべる、秘密をうっかり漏らす
grovel – 腹這いになる、ひれふす、こびへつらう(gravel 砂利 / gavel 法廷の木槌)
marsupial – 有袋類
pouch – カンガルーの袋
constellation – 星座、一群
intellectualize – 知的・合理的に処理する
spurned – 鼻であしらわれる
in remission – 病気が軽快して、寛解期で
nadir – どん底
bungle – しくじる
supple leather – しなやかな革
wetwork – 暗殺
complicit – 共犯の、共謀した
rehash – 古いものを作り直す、焼き直す
pariah – のけ者
obfuscation – 精神錯乱、不明化
conflate – 合成・融合する
stuff it – もういい(スラング)
snuff out – 火を消す、鎮圧する
jubilation – 歓喜、歓声、お祭り騒ぎ
deal from the bottom of the deck – インチキをする
motley – まだらの、寄せ集めの
bankable star – 客を呼ぶスター
anxious to – ~を切望する
frazzled – 擦り切れた、完全燃焼した
calamity – 災難、惨事
dislocate 脱臼させる
at gunpoint – 銃を突きつけられて
botched – 失敗した
blowhard – 自慢屋、ホラ吹き
carry to term – 妊娠する
finagle – 人を騙す、騙し取る
amp up – 感情などを増幅させる、勢い付ける
tacky – ださい
agreeable – 快い、感じの良い
know the score – 真相を知る
lecherous – 好色な
on the prowl – (~を探して)うろつく
maxilla – 上顎
vertex – 頂上、頭頂
parietal lobe – 頭頂葉
crinoline – クリノリン(ペチコート)
score -ドラッグを手に入れる
batter – 生地 pancake batter
knead – こねる
break ground – 着工する
inconsequential – 重要でない、取るに足りない
feline intuition – 猫のような直感
jacketed – 被覆された(jacketed cable)
erudite – 博識な、学識ある
have (got) it bad for – ~に夢中になっている、熱を上げている
dreary – わびしい、物寂しい
come around – 考えを変える、受け入れる
up to scratch – 標準・水準に達して
big shot – 大物
pull oneself up by one’s bootstraps – 自らを引き上げる、独力でやり遂げる
mutiny – 暴動、反乱、反乱兵
on the side – ないしょで、密かに
imposter – なりすます詐欺師、
reverberate – 反響する、響き渡る
oblige – (intransitive verb)頼みを聞き入れる、応じる
vain – 自惚れが強い(he is vain)
scourge – 懲らしめる、不幸のもと
pick through / root through / rummage through / scavenge through – あさる
fall out – 仲間割れ(had a falling out)
putative – 推定上の、想定される
beat someone to the punch – ~に対して先手を打つ
public displays of emotion – 公然と感情を表すこと
delight in – ~を楽しむ、~が大好きである
temerity – 厚かましさ、向こう見ず (have the termerity to – 厚かましくも、向こう見ずにも~をする)
go tits up – 死ぬ、失敗する、機器が壊れる
deluded – 欺かれた、だまされた
mis en place – 下ごしらえ
be at a loose end – 手持ち無沙汰
dwell on – ~についてあれこれ考える、~について長々と話す
modus operandi – 運用法、犯人の手口(m.o)
do one’s utmost – できるだけ努力する
vulgarian – 成金、成り上がり者
deer in the headlights look – 鳩が豆鉄砲を食らったような顔
blow over – 物事が無事に収まる、静まる
torrid – 熱烈な、灼熱の
murder most foul – 最も卑劣な殺人
lay a trail – (間違った)情報を与える
escapade – 突飛な行為、向こう見ずないたずら
surreptitious – 秘密の、不正な
recidivism rate – 再犯率
inkling – 薄々感づくこと、ほのめかし(get an inkling / give an inkling of)
flip the switch – 考えが変わる
prop one’s feet up – 椅子に座った状態で~に足を乗せる
kick up dust – 埃を立てる
nepotism – 縁故主義
eunuch – 去勢された男性
castrate – 去勢する
foreground – (verb) ~を重要化する
fantastical – 空想的な
don – 身につける
clock – 気づく(スラング)
butch – 女性の男っぽさ、男性の頑強さ
couch surfing – 友人などの家を転々として泊めてもらうこと
cis – 生まれた時の性別と自認する性別が一致している人(cisgener / cis people)
adornment – 装飾品
foist something on someone – 人に何かを押し付ける、つかませる
comeuppance – 当然の報い
perpetrate – 下手に作る 、やらかす、しでかす
tropes – 言葉の比喩的用法、言葉のあや
epitomize – ~の良い例となる、~の典型となる
zeitgeist – 時代精神(in the zeitgeist)
mage – 魔法使い
salacious – 好色な
klansman – Ku Klux Klanの会員
foil – 失敗させる、計画などをくじく
wino – ワイン中毒者
scruff – 襟首、首筋、汚らしい人、評判の悪い人
search party – 捜索隊
mantis – かまきり
coordinated – 手足の動きが器用な
rudder – 船の舵、航空機の方向舵
lathered up – 塗りたくられた
OR – 手術室(operating room)
hump day – 水曜日、週の真ん中
heimlich maneuver – ハイムリックの救命法
purveyors – 調達屋、仕出し屋
proles – プロレタリア階級の人
modded – 改造済みの
resourceful – 機転がきく、やりくり上手な
gibber – 早口で絶え間なくしゃべる
ceramal – サーメット(cermet = ceramics + metal)
spinal column – 脊柱
prerogative – 特権
precipitous decline – 急落(precipice 断崖、危険な状態)
head of steam – 蒸気圧、十分な勢い
roundabout / traffic circle – ラウンドアバウト(環状交差点)
littering – ポイ捨て
bus boy – 男性の給仕助手
lumberjack – 木こり
lash out – あたる、つっっかかる、食ってかかる
rolling hillside – なだらかに起伏している丘の中腹
bred for – ~を仕込まれる (be bred 育つ)
ingratiate – 取り入る、迎合する
laundry list – 長いリスト、長々とあるやるべきこと
pin drop silence – 完全な静けさ
lush green – 緑豊かな、青々した
give a discourse – 講演する
austere – 質素な、飾り気のない
lopsided – 偏った(crank-sided)
have a feel for – ~の勘がある、~のセンスがある
vivacious – (特に女性が)元気な、快活な(類:vibrant)
gridlock – 行き詰まり、渋滞
conviction – 信念・確信
commune with – 親しむ、親交を深める
pull the rug out from under – ~への援助を急にやめる、梯子を外す
facet – 切り子面、物事の面、相
lock stock and barrel – 一切合切、どれもこれも
settlement – 開拓地 居留地
shang-ri-la – 理想郷・ユートピア
land reclamation – 土地造成、埋め立て
check dam – 土砂調節ダム
nooks and corners – 隅々
throw one’s weight around – 威張りちらす、指図がましくする
yokel – 田舎者
collegiate – 大学の
take the heart out of – 熱意を失わせる
crummy – 質の悪い、くだらない
get one’s back up – 人を怒らせる、苛立たせる
vindictive – 報復的な
pillory – さらし台、さらしものにする
enshroud – (死者に)布を巻く、覆い隠す
when / if push comes to shove – いざとなれば、いよいよとなれば、必要となれば
townspeople – 町民、都会人
tough titiy – too bad
run for cover – 慌てて隠れる
mug – 顔
dump – ゴミ捨て場
inextricably – 切り離せないほど密接に
garb – 服装、外観、身なり
creche scene – キリスト生誕のシーン
backwater – 発展の遅れた地域
persecution – 迫害
at someone’s beck and call – 人の意のままに
in the offing – 近い将来に起こりそうな
down and out – 無一文の人、路上生活者
reject – 拒否された人、物
penitentiary – 懲罰の、刑務所
derelict – 放置・遺棄された、義務怠慢の、無責任な
rampage around – 暴れまわる
foam at the mouth – 激怒する、カンカンに怒る
issue a citation – 出頭命令を出す
get a knot in one’s stomach – (緊張などで)胃が締め付けられる
at an angle – 斜めに
ring off the hook – 電話がひっきりなしにかかる
can’t make heads or tails – さっぱりわからない
blast – 激しく非難・攻撃する
go bananas – 頭がおかしくなる(スラング)
rambling – 要領を得ない、とりとめのない
connoisseur – 鑑定家、目利き
have someone’s ear – (目上の)人に意見を聞いてもらえる立場にある
sidetracked – 横道にそれる・脱線する
antipathy – 反感、嫌悪
replete with – ~でいっぱいの
gold standard – 絶対的基準、金本位制、金字塔的な作品
mores – 社会の慣習、風習、道徳的姿勢
Hanky-panky – 不正、インチキ、性的な(不道徳な)行為
boot out – 追い出す、追い払う
tip over – 倒す、覆す
down the line / along the line – そのうちに
converge on – ~に集結する
come to a head – 山場を迎える
get off one’s duff – 腰を上げて本気で取り掛かる(スラング)
dirty pool – 汚いやり方
all for naught – 無駄に
boil over into – 物事が~に発展する
gorge – 峡谷
curare – クラーレ(南米の毒矢作りに使う毒物)
crematorium – 火葬場
pandemonium – 大混乱、地獄絵図
go beyond the pale – 常軌を逸した
royally – ひどく
hoof / 複数:hooves – ひづめ
debilitate – 衰弱させる、弱体化させる
pain – (verb)痛みを与える、苦しめる、痛む
precarious – 危険な、不安定な
power-mad – 権力狂の
megalomaniac – 誇大妄想者、権力欲のある人
soft spoken – 物腰の柔らかい
batteries – 暴行罪
pale -(verb)(~と比べると)見劣りする、色褪せる
surveil – 監視する、調査する(surveillance)
entrails – 内臓
woozy – (お酒などで)頭がぼんやりしている
out of it – だるい、元気がない、ぼーっとしている
dupe – だます
give someone a pass – 人の言い分を認める
priestess – 巫女、女性の聖職者
some – approximately
fan out – 扇型に広がる、四方八方に散る
crafty – 悪知恵が働く、狡猾な
damning – 悪事を証明する
cop – (verb)手に入れる
back to back – 続けて
incumbent on – ~にとって義務
money shot – 決定的瞬間の写真(スラング)
box canyon – ボックスキャニオン(箱の側面のように垂直に切り立った断崖のある峡谷)
heavy handed – 手荒な、強引な
stake out – 張り込みをさせる
get the jump on – ~を出し抜く
sawed-off – 背の低い・チビの(スラング)
deplane – 飛行機から降りる
knees go out – 膝がだめになる
arraign – 法廷に召喚する
unimposing – 人目を引かない、印象が薄い
cat and mouse game – 追いつ追われつのゲーム
barrage of – ~の集中、~の連発
break the spell – 呪文・呪縛を解く
abject – 絶望的な、悲惨な、惨めな
critical mass – 最小必要量
brouhaha – 世論の沸騰、大騒ぎ
procession – 行列
fleece – 法外な値段を吹っかける
wriggle – うごめく、のたうつ
gloss over – うまく取り繕う
preemptive strike – 先制攻撃
mural – 壁画
murder suicide – 無理心中
have a bug up one’s ass – イライラする、不満に思う(スラング)
kennel – 犬の飼育場
mongrel – 雑種(犬)
born and bred – 生え抜きの、生まれも育ちも
tweak out – (薬物などで)体のコントロールを失っている状態(スラング)
get the short end of the stick – 貧乏くじを引く
could’ve fooled me – その手には乗らないよ
put oneself out – (人のために)面倒を引き受ける、苦労を引き受ける
clap – 性病(スラング)
purr – ゴロゴロ喉を鳴らす、満足げな様子を示す
take it up – start something as a hobb
through the roof – 非常に高い(go through the roof / 高騰する、激怒する)
spitting image – 瓜二つ、生き写し
affront – (面と向かった)侮辱
grimy – 汚れた、すすけた
case – (verb)犯罪の準備として調べる(casing the house)
take a bath on – ~で大損する
cruddy – 汚い、不潔な
magpie – カササギ、おしゃべりな人、がらくたなどを集めたがる人
sliver – 細い破片、ほんの一部
end of one’s rope – お手上げ、なすすべがない状態
rebuff – ぶっきらぼうに断る、はねつける
advance – (verb)前払いする、物事が起きるのを早める、価格をあげる、行事を先送りする
prance around – 跳ね回る
bail on – ~を見捨てる
blotto – ベロンベロンに酔って
read my lips – listen carefully
wreak havoc (on~) – 大惨事をもたらす、大損害を与える
iridescence – 玉虫色(類:pearlescent)
get a rise out of someone -人を怒らせる、むきにならせる
gourd – 瓜類、ひょうたん
in the shitter – 無駄な状態、ひどい状態(スラング)
throw pillow – 装飾用の小さいクッション
looky loos – 野次馬、興味本位で見るだけの人
egg -(verb)卵を投げつける
ward off – 避ける、かわす、撃退する
moon over – ぼーっと妄想して時を過ごす
blow someone off – すっぽかす、無視する
go bump – (ぶつかって)ゴンと音を立てる
eyesore – 目障りなもの
ball and chain – 足かせ、妻・女房
awash in – ~にどっぷり浸かって
smut – すす、わいせつ物(写真、本、映画など)
there but for the grace of god go i – 神のご加護がなければ私も不幸な目にあっていただろう(運が良かった)
off ramp – 高速の出口車線
bleed for – 法外な金を搾り取られる
prodigal – 放蕩な、無駄づかいする
ghoul – グール 食屍鬼
vice – 悪徳、不道徳
bulwark – 防波堤、土塁
be taken with – ~を好ましく思っている
be racked with – ~でひどく苦しむ
platter – 大皿
offal – 内臓、臓物
gland – 腺
heartfelt – 心からの
out of turn – 間違った時に(不適切なタイミングで)
howl in / with pain – 痛みにうなる
gleam – かすかな光、(verb)キラリと光る
belabor – 長々と論じる
ravage – 破壊・略奪する、(noun)破壊行為、損害
stuffed with  – ~で満員・一杯である
gnaw – かじる
amnio – 羊水穿刺
cvs test – chorionic vilius sampling 絨毛穿刺検査
up close – すぐ近くで
travertine – トラバーチン(大理石の一種)
(quit) while you’re ahead – 勝っているうちに(やめろ)
skulk around – こそこそ動き回る
carcass – 動物の死体、死骸
pop by – 立ち寄る(= stop by / drop by)
swatches – 材料見本
recuperate from – ~から回復する
paroxysm – 発作、発作的行動
truant – 無断欠席の
bash in – 殴りつける、ぺしゃんこに凹ませる
come unhinged – 動揺する
through and through – 徹頭徹尾、徹底的に
off base – 全くの間違いで、全く的外れで
diddle – だます、いじくる・もてあそぶ(スラング)
superfecundation – 過妊娠
rough trade – 男娼
a dime a dozen – ありふれた、安っぽい
ravenous – 飢えた、貪欲な
copulate – 交尾する
bang for one’s buck – 支出・努力に見合う価値がある
swill – 豚に与える残飯、まずい食べ物、(verb)がぶがぶ飲む
bereft – 奪われた、人の死が悲しくて寂しい(bereaved 死別された)
vermin – 害虫、人間のくず
gated community – フェンスで囲い、ゲートで出入りする人を管理する住居地
(one’s) dance card is full – スケジュールがいっぱいである
snag -さっとつかむ
on the cusp – ~の先端で、~の転換期・変わり目で
take the edge off – 痛み・緊張などを和らげる
foreceps – 鉗子
stoke a fire – 火をかき立てる
prescient – 予知の、予知能力がある
warped – そった、ゆがんだ
absolve – 無罪を言い渡す、無実と認める、免除する、解除する
tramp – 激しく踏みつける、放浪する・さすらう
lowly – 身分の低い、謙遜した
lumbago – 腰痛
sciatica – 座骨神経痛
gout – 痛風、凝固
coddle – 甘やかす、大事に扱う
phlebitis – 静脈炎
thrombosis – 血栓症
yakking – やかましい、姦しい
whip into shape – 一生懸命~の状態をよくする
scoliosis – 側湾症
electrolyte – 電解質
swelter – うだる、汗だくになる
ripe for – 機が熟して
vitriol – 辛辣な言葉、硫酸
woe – 悲哀、苦悩、苦痛
go ape – 気が狂う、ひどく興奮する、夢中になる
untenable – 防御できない、守れない
incestuous – (正常な機能を阻害するほど)密接な、近親相姦の
goad someone into – 人に~するように迫る、~せざるを得ない状態にする
sanctioned – 認可を受けた
see the wheels turning – なんらかの意図や、起こりそうな出来事があると思う
dumb as a post – 非常にバカな
spin yarn – 作り話をする
hopscotch – けんけん遊び
turn on one’s heels – 踵を返す、立ち去る
take in the sights – 名所を見物する、観光を楽しむ
generation x – 1969年代半ばから1970年代終わりに生まれた世代
got in on the ground floor – 事業・計画などに最初から参加する
shred the gnar – スノーボード・スケートボード・サーフィンなどで、すごいパフォーマンスをする(スラング)
prompt – 刺激する、促す
thang – = thing(スラング)
on the wagon – 禁酒して(off the wagon 禁酒を破った)
price point – 小売価格、価格帯
check in on someone – 大丈夫か確認する check in with you – 進捗を確認する
decrepit – 老いぼれの、よぼよぼの
cluck like a chiken – 薬物などの影響で、わけのわからないことをわめく
annihilate – 滅ぼす、消滅させる
jugular vein – 頸動脈
intrathoracic – 胸内
panic-stricken – 恐怖に駆られた、うろたえた
tangent – 議論などの逸脱、脱線(take this tangent)
tuberculosis – 結核(TB)
abscess – 膿瘍
amplitude – 大きさ、豊富さ
windfall – 思いがけない大きな収入
no less – 実に、まさしく
aorta – 大動脈
abut – 隣接する
scut work – 単調でつまらない仕事
orderly – 病院の雑役係
pull rank – 特権を利用する、地位をかさに着て好きにやる
fascia – 筋肉
lance the boil – 問題を解決するためにきっぱりしたことをやる(lance やりで突く、boil 腫れ物、おでき)
volvulus – 腸捻転
perseverate – 固執、執拗に繰り返す
perfuse – 液体を振りまく、染み込ませる
graft – 移植する、接合する
crisper drawer – 冷蔵庫の野菜室
viable – 胎児・新生児が生存できる
run-through – リハーサル 総ざらい
necrotize – 壊死する
talk someone off the ledge – なだめる(ledge(高いビルなどの棚・突起)に乗って飛び降りようとしている人をなだめてそこから下ろすという意味から)
uncanny – 異様な、不気味な、不可思議な
congenital – 先天性の、生来の
lesion – 病変
lumbar – 腰部の
embolus – 塞栓
metastasize – 転移する
circumferential – 円周の、遠回しな・回りくどい
noose – 締めなわ、輪なわ
femur – 大腿骨・大腿部
reminisce – 楽しく思い出す、思い出を語る
capilarry – 毛細管
begrudge – ~をねたむ、~をうらやむ
moot – 議論の余地がある、非現実的な
perforate – 穴を開ける、ミシン目を入れる
septic – 敗血性の、腐敗性の
gastroenteritis – 胃腸炎
on a ventilator – 人工呼吸器をつけた
hypotensive – 低血圧の
clock – 叩く、殴る(スラング)
richochet – 跳ね飛ぶ、跳ね返る
lip off – 生意気な口を利く
renal – 腎臓の
dote over – かいがいしく世話を焼く
pace – 行きつ戻りつする
sheath – 刀剣のさや
draft -ドラフト走行をする(風圧を避けるために前の自転車などの後ろを走行する)
displaced – 追放された、住むところがなくなった
hoarseness – しわがれたハスキーな声
scuff – こすり傷をつける、すり減らす、足をひきずって歩く
secrete – 分泌する
voice box – 喉頭、発声器
dentures – 義歯、入れ歯
dog and pony show – つまらない見世物、売り込むためのプレゼンテーション
insubordination – 不服従、反抗
arrhythmia – 不整脈
misadventure – 不運、災難
point person – 連絡係
wash out of – ~から除籍になる
obscured by – ~でよく見えない
hedgehog – ハリネズミ、怒りっぽく意地悪な人
overexertion – 努力のしすぎ、過度の努力
present with – 症状を示す
impasse – 行き詰まり(at an impasse)
party line – 組織などの公式見解
cankles – 大根足
have a stick up one’s ass – 堅苦しくて面白みのない人である
pt – リハビリ(physical therapy)
look at something cross-eyed – 人を怒らせるようなまねをする、生意気なまねをする
insolent – 横柄な、傲慢な、生意気な
contemptuous – 軽蔑した、人を馬鹿にした
have a few – 結構飲んでいる
damsel – 女の子
anal retentive person – 潔癖、几帳面な
awol – 無断欠席(absent without leave)
tardiness – 遅刻
push the envelope – 既成概念の枠を超える、限界に挑む
break this off – 途中でやめる、中断する
rub some dirt on it – be strong / be tough(傷には土でも塗っておけ)
in someone’s corner – 人の味方をする
two weeks notice – 退職願い(2週間前の)
squirt of – (液体の)ちょっと
censured – 譴責された
connective tissue disease – 膠原病
genetic predisposition – 遺伝的素質
streak has been broken – (勝ち続けるなどの)風向きが変わった
be immune to – 受け付けない、平気である
caustic chemical – 腐食性の薬品
work-up – 精密検査(run a work-up)
throw out one’s back – ぎっくり腰になる、腰を痛める
be partial to – ~が大好きである
persona non grata – 好ましくない人、歓迎されない人
rustle up – 急いで寄せ集める、さっと作る
soil – 便で汚す
stew over – ~について気を揉む、イライラする
motility – 運動性
torsion – ねじれ、捻転
coronary – 心臓発作
ligate – 縛る(参考:ligature)
swanky – 見栄っ張りの、気取り屋の、上品な
streamer – 飾りリボン
talk smack – 悪態をつく
tutor -(verb)家庭教師をする
give an inch – 妥協する、一歩譲る、甘い顔をする
eyelet – ハトメ
rub elbows – (人と)交際する
steep price – ぼったくりの価格
stand corrected – 間違いを認める(I stand corrected 私が間違っていました)
coy – いやに無口な、恥ずかしそうなふりをする(Don’t be coy)
hypoxic – 低酸素の
cower – ちぢこまる、萎縮する、すくむ
crutch – 松葉杖、支え
bring one’s A-game – ベストなパフォーマンスをする
mope – ふさぎこむ
outpatient – 外来患者(対義語:inpatient)
chalk up – チョークで書き留める、(比喩的に)獲得する(chalk up wins)
rap sheet – 逮捕記録
inscrutable – 不可解な、謎のような、ミステリアスな
elective – 選択的な(治療などで、保険適用外のようなもの)
shingles – 帯状疱疹(shingles hit)
be laid up – 病床にある、寝込む
garden variety – 普通の種類の、ありふれた、ありきたりの
hyperthermia – 熱中症
hypothermia – 低体温症
walk out on – 人の元を去る、人を見捨てる
tap out – give up
owe someone big time – 人に大きな借りがある
street cred – 同世代の若者から高く評価される
jibe with – ~とマッチする、調和する
transfusion – 輸血(blood transfusion)
color someone proud – do someone proud(人に誇りを感じさせる、人にを満足させる)
chase one’s tail around – 無駄な努力をする
overbearing – 威圧的な、横柄な
push around – こき使う
feather in one’s cap – ~の自慢の種、~の手柄・名誉となるもの
just as well – (それは)運がいい、かえって都合がいい(it’s just as well (that)…)
jam – 妨害する(jammed the code)
stumble onto – ~に偶然出くわす
reprise – 反復、再開(verb)繰り返す
be on poor terms with / be on bad terms with – ~と不仲で
sequester – 隔離する(sequester oneself 引きこもる・隠遁する)
out in force – 大勢活動して、大勢出動して
be out of range – 通信圏外で
coopted / co-opted – 選出された
pre-empt – 先に入手する、先手を打って~を阻止する
run point – 指揮をとる
nonstarter – 成功の見込みがない人、役立たず
fixate on – ~に執着する(類 be hung up on こだわる)
schematics – 図面
give someone the third degree – 人を厳しく取り調べる、詰問する
kernel – 中心部、要旨、(果実の)仁
be in the grip of – ~に支配されて、~にとらわれて
be airborne – 浮遊する、飛行中の
iodide – ヨウ素
cordon – 非常線を張る、封鎖する
break ranks – 隊列を乱す、グループの結束を乱す
give someone some / enough rope – 人の好きなようにさせる、人への管理を緩める
hailstorm – あられの大振り
mount – 開始する(mount an operation)
R and R – 休暇(rest and relaxation / recreation / recuperation)
flank – 横腹・脇腹、側面(left flank)
fence with – ~をはぐらかす
comb – しらみつぶしに探す

まとめ:8月は毎日のアウトプットでやや燃え尽き気味、英語をしゃべること自体への抵抗感は薄れてきた感

以上、2021年8月の独学記録でした。

ボキャブラリーは確実に増えていて、それにより、先月に引き続きリスニング力アップの手応えを感じました。また、最初の頃と比べると、英語をしゃべるという行為自体には、さすがに慣れてきた感があります。

ただ、アウトプットについては、毎日のアウトプット練習を自分に課してみた結果、気が重くなってしまって最後の方は「もうやりたくない」という気持ちになってしまったので、9月は、もう少し気楽な気持ちで、できる日ベースでやっていく感じにしたいと思います!

それでは今回はこのあたりで。最後までお読みいただきありがとうございました。