スムーズに英語をしゃべれるようになるための独学記録(2021年7月編)

さて、7月も終わりましたので、7月の独学記録を公開したいと思います。

※この記事は、日本育ち純ジャパ30代の管理人が、英語をスムーズにしゃべれるようになりたい!という思いで、毎月どんな独学をしたかを記録しているものです。

インプット

2021年7月のインプット学習は 、動画視聴サービス(Netflixのみ)とポッドキャストを活用しました。

動画視聴サービスでは、引き続き、英語字幕を出しつつ、なるべく字幕を見ずに視聴し、耳で聴いて聴き取れなかったところは戻って字幕を確認するスタイルで学習しています。

また、この過程で、意味がわからなかった、あるいは自分では使えないと思った単語やフレーズを記録しています。

個人的な感覚としては、アウトプットと意識的なボキャブラリー強化の取り組みのおかげもあってか、リスニング力が上がってきていると感じることがありました。

7月に視聴したものは以下のとおりです。

動画視聴サービス(Netflix)

今月はすべてNetflixで、合計50時間半程度、平均して、1日1時間半強程度を視聴しました。

実際には、下記の他にも1話以内に視聴をやめたものがあり、聞き取れなかったところを戻ったりもしているので、実際の視聴時間はこれよりやや多めかと思います。

  • Workin’ Moms(シーズン5)(約3時間半)
  • Katherine Ryan: In Trouble(約1時間)
  • Anjelah Johnson: Not Fancy(約1時間)
  • Whitney Cummings: Can I Touch It?(約1時間)
  • Amy Schumer: The Leather Special(約1時間)
  • Ellen Degeneres: Relatable(約1時間)
  • Taylor Tomlinson: Quarter-Life Crisis(約1時間)
  • Bling Empire(シーズン1)(約5時間)
  • The Fix(シーズン1途中まで)(約4時間)
  • Million Dollar Beach House(シーズン1)(約3時間)
  • Selling Sunset(シーズン1〜シーズン2途中まで)(約7時間)
  • Jeffery Epstein: Filthy Rich(約4時間)
  • Evil Genius: the True Story of America’s Most Diabolical Bank Heist(約3時間)
  • The Staircase(約8時間)
  • The Keepers (約7時間)

スタンドアップコメディ→リアリティショー→実際にあった犯罪のドキュメンタリー(true crime story)と興味が移っていきました。

Podcast

ポッドキャストは作業中、気が向いたときに利用しました。

  • Fortune Feimster “Sincerely Fortune”
  • BBC “Beyond Reasonable Doubt?”

先月スタンドアップコメディをみて面白かったFortune Femisterのウィークリーポッドキャストを3エピソード程度聞きました。

また、Netflixで視聴したThe Staircaseの事件を扱った、BBCの”Beyond Reasonable Doubt?”を6時間分ぐらい聞き流しました。

YouTube

実際にあった犯罪ドキュメンタリーに興味がわいたので、その関連で、行動科学から、ある人が怪しいかどうかを判断する「The Behaviroal Panel」の動画を2本ほど(計2時間程度)、興味本位で視聴しました。

The Staircaseの事件に関する動画はこちら

アウトプット

アウトプットとしては、引き続き、コンスタントに一人Q&Aの練習をすることにフォーカスしつつ、ごくたまに英語の独り言も取り混ぜる形で練習しました。

各練習方法は以下の記事にまとめています。 一人英語スピーキング練習にはQ&A方式がおすすめ【音声リンクあり】 【英語のスピーキングを独り言で練習】効果がある理由と詳しいやり方を説明

毎日は練習できませんでしたが、合計20日ほど、各1時間程度の一人Q&A練習をしました。

一人Q&Aは練習時間中の半分は、録音した自分の声をチェックして気づいたところや表現を調べてメモする形になりますので、実際に英語を口に出していた時間としては10時間 + α程度かと思います。

気づいた点

練習で気づいた点は以下のとおりです。

構文について

動名詞(him doing〜のような構文)はネイティブの口語で使われやすいし、使いやすいので、もっと使えるといいと感じました。

また、英語が出てこないときには、その場でおそるおそる構文を作るよりも、頭の中でネイティブの声や言い方をイメージし、それを自分の口で追うという感覚にすると、スムーズに口から出て来やすく感じました。また文法間違いがそこまで怖くなくなり、結果、早くしゃべれるので、後で録音を聴いてみたときに流暢に聞こえることがありました。

ルー

ただ、普通にスムーズに話せているときには、この感覚(ネイティブの声や言い方を口で追っている感覚)はあまりありませんでした。言葉が出てこないときに効果的な方法だと感じました。

発音について

試してみた結果、イントネーションと音の強弱を、自分が思っているよりも大げさにすると、あとで録音を聴いた時に意外といい感じだということがわかりました。

全体感

毎日右肩上がりなわけではなく、「昨日は良かったのに今日は調子でないな」という日が何度もあり、3歩進んで2歩下がる的な感じで一進一退を繰り返しながらちょっとずつ進歩している感覚です。

流暢さに関しては、音声を聴くと、明らかに前月よりも流暢になったとは言い切れませんが、自分でしゃべっている感覚としては、前より英語が出てきやすくなったと感じています。

英語をしゃべることに対する抵抗感が少しずつ減って、声の感じも、最初の探り探りという感じではなく、わりと自信がありそうな感じになってきている気がします。

ルー

英会話スクールを利用したときに、よく指摘されるのがボキャブラリー不足と、自信がなさそうなしゃべり方なので、その点、少し進歩が見えてきた気がします。

また、やはり、2〜3日ぶりに練習したという日よりも、しばらく連続して練習した日の方がスムーズにしゃべれる感覚があり、毎日続けた方がいいという感覚がスポーツや音楽の練習のようだと感じました。

使った教材

7月に一人Q&Aに使ったのは以下の教材です。答えに困るような質問にも即興で答える練習がしたいので、基本的に上から順番にやっていき、あまりにも突飛すぎるなと思うような質問などのみ飛ばしました。

その他、Q&Aに使えるサイトはこちらにまとめています。 【英会話のトピックを探せるリソース15選】一人での会話練習にも便利

7月の練習音声

7月にA list of conversation questionsを使って行った練習音声をいくつか載せておきます。なお、6月の練習音声については、6月の独学記録に掲載しています。 スムーズに英語をしゃべれるようになるための独学記録(2021年6月編)

List A – 3. Before making a phone call, do you ever rehearse what you’re going to say? Why?

List A – 4. What would constitute a perfect day for you? 

List A – 10. If you could change anything about the way you were raised, what would it be?

List B – 17. What is your most treasured memory?

List B – 20. What does friendship mean to you?

Group A – 10. Do you judge others by higher or lower standards than you judge yourself? Why?

調べた単語・表現

7月に調べた単語は以下のとおりです。ボタンをクリックして開けます。

イディオム的な表現も意識して集めるようにすると、自分のボキャブラリー不足とともに、いかにイディオムがごく当たり前にネイティブの会話で使われているかを実感します。

character building – 人間形成
tell off – 小言を言う、叱りつける
out of sorts – 元気がない、気分がよくない、機嫌が悪い
dame – 女性(古い言い方)
make inroads – 入り込む、市場などに参入する
classist -階級差別主義者
disheveled – 服装や髪が乱れた、だらしない
take edge off – 緊張を和らげる、穏やかにする、感情などをくじく
not a done thing -普通のことではない、常識的なことではない
get to the bottom of – 真相を探る
crb check – 犯罪歴調査(criminal record bureau)
skedaddle – 急いで逃げ去る
Loch Ness – ネス湖
on a loom – 機織り機で
thick as thieves – (秘密を共有するほど)親しい
hen do – 結婚する女性のために開く女性だけのパーティー
slag off – こきおろす、ぼろくそに言う
topknot – お団子頭
rein something in – ~を制御する
wind someone up – ~を苛立たせる、怒らせる
negging – 興味のある異性などに対してわざと失礼なことを言って心理操作をすること
backhanded compliment – 皮肉なお世辞、褒めているように見せかけた侮辱
precarious – 不安定な、心もとない、危険な、いいかげんな
prosthetic – 補綴の、人工装具の
fracas – 騒動
in fairness – 公正な立場で言うなら
transpire – 水分が発散される、秘密が知れる、起こる
incarcerated – 拘束された、収監された、投獄された
long way around – 遠回り
get out of a jam – 窮地を脱する
err on the side of – ~しすぎて失敗する
grinds someone’s gears – ~を怒らせる
rustles someone’s jimmies – ~を怒らせる
float one’s boat – ~を喜ばせる、幸せにする
walk of shame – 前夜と同じ服で帰路につくこと
testy – 短期な、怒りっぽい
in the cold light of reason – 現実的に考えると
touchstone – 試金石
trickle in – 漏れてくる、滴る、ぽつぽつと人などがくる
consistency – 液体の濃度、物質の硬さ
sloven – 身なりのだらしない人
flip phone – ガラケー
history buff – 歴史通
caboose – 車掌車
flapper dress – フラッパードレス(1920年代ごろに流行った形)
rando – 知らない人、招待されていない人、どこの馬の骨かもわからない人
argot – 隠語、符丁
scrub – スクラブ(医療ユニフォーム)
reprise – 反復
centerpiece – 中心的存在、中心にあるもの、最重要項目
southbound – 南行きの
plastered – (酒や薬に)酔っ払った、漆喰を塗った
double back – 逆戻りする、引き返す
in a pickle – 困った状況にある
lunge at – 突進する
totes – totally
bear claw – ベアクロウ(パンの種類)
con artist / con man – 詐欺師
repugnant – 不快な
amulet – お守り
pickaxe – つるはし
salad strainer – ざる、サラダスピナー
jaunty – 粋な 軽快な
pet peeve – ムカつかせるもの、イラッとさせるもの
sketchy – 大雑把な、漠然とした、怪しい
racket – a deception, a scam (not falling for that racket)
technological advance – 技術的進歩
temporize – ぐずぐずする、時間稼ぎをする
sinus infection – 副鼻腔炎
make against – ~に不利になる
catch on – 人気になる we want this to catch on
do a 180 – 態度をがらりと変える(I did a total 180)
oblong – 長い、楕円の、長方形の
goo – べたべたしたもの、過剰な感傷
ooky – scary, creepy(スラング)
teach a man to fish (and you feed him for a lifetime) – やってあげるよりやり方を教えてあげた方がいい
shanty town – スラム街、貧民街
slammed with work – 仕事でへとへとである
appearance – 出演
stewing – 非常に不安で心配な状態にある
neuter – 去勢手術をする
bring it in – 集合!
knock it out of the park – ホームランを打つ、大成功を収める(hit out of the park)
fly on the wall – こっそり観察する人 I wish I had been a fly on the wall
go off the grid – 金銭などのサポートを受けないようになる(off the grid 電波や水道・ガスなどのないところで生活する)
alms – 施し物、義えん金
free range – 野放しの、自由に行動させる
hurl – 投げつける、非難などを浴びせる
reconvene – もう一度集まる 
disorient -頭を混乱させる
woke  – 差別に対する意識が高い(スラング)
brat -がき、チビ
stick that out – 最後まで頑張る(way to stick that out)
stepped in it – 困った状況に足を踏み入れる
butt dial – 携帯電話の誤発信(後ろのポケットに入れていたせいで)
galoshes – 雨避けのゴム製のオーバーシューズ
you shall want for nothing (while I live) – 不自由はさせない 
husk – 価値のないもの
ascetic – 禁欲的な
simple fare – 質素な食べ物
top brass – 高官、幹部、上層部
fashion – (動詞)作る
twofer – 優待券、1個分の値段で2個変えるもの
live wire – エネルギッシュな人、活動的な人
fly the coop – 脱獄する、さっさと逃げる(スラング)
board shorts – ハーフパンツ
take something for a spin – (車など)を試乗する
whole shebang – 全部(スラング)
whole enchilada – 全部(スラング)
concubine – 内縁の妻、側室
tick – だに
testament to – ~を証明するもの
pushover – 騙されやすい人、カモ
put eggs in one basket – ひとつのことに全てをかける
solarium – 日光浴室
scoot – 走り出す、横にずれて席をつめる(scoot over)、動かす
motor court – 門から家までの私設車道(円形などの)
crudite – サラダ、生野菜の前菜
podiatrist – 足専門医
neuroma – 神経種
thistle – アザミ
bonfire – 焚き火
for pete’s sake – 後生だから、なんということだ
careen – 車などがスピードを出しすぎてバランスをくずす
on the reg – 定期的に regularly / on the regular(スラング)
pound –  to drink or consume rapidly
slack jawed – (驚きなどで)口をポカンとあけた
luck out – 非常に運がいい(I lucked out)
stutter – どもる、吃音
well-read – 博識
shifty – ずるそうな
no-fly list – 搭乗拒否リスト
MS – multiple sclerosis disease 多発性硬化症
buy into – ~を受け入れる、黙認する
crash dieting – 厳しい食事制限によるダイエット
parade float – パレードの山車
spackle – 補修剤、補修剤で補修する
pleather – 人工皮革
beanie – (つばなしの)ニット帽
hit the nail on the head – 図星をさす
flaunt – ひけらかす
lather – 石鹸の泡を塗る(ひげそりなどのために)、興奮させる
handle – VERY INFORMAL someone’s name “that’s your handle?”
water feature – 噴水や池など、水を使った建築物
add insult to injury – ふんだりけったりの目にあわせる
honing – 仕上げをする、磨く
hone one’s craft – 自分の技術を磨く
harness energy – エネルギーを利用する
savor the moment – その瞬間を味わう
whinny – いななく
foam at the mouth – 激怒する
slink around – コソコソ動き回る
picket – 杭、柵、デモ隊
hunker down – しゃがみこむ、本腰を入れる
backdoor brag – 自虐風自慢
chew someone out – ひどく叱る、どなりつける
fatso – (軽蔑的)でぶ ふとっちょ
get on your high horse – 威張って・怒って何かを言う
tank – わざと負ける
char – 炭にする、黒焦げにする
with the side of – ~の付け合わせで
alarmist – 人騒がせな人、心配性な人
water under the bridge – 過ぎてしまったこと
get my head straight – 大事なことに集中する
puff on – ふかす
out with it – 言ってしまえ
nook – 人目につかないところ、片隅、引っ込んだ場所
lost cause – 成功の見込みがない試み
brazen hussy – すれっからし
rundown – 概要 報告(run-down 疲れ切った)
slate – 予定をたてる、計画する、候補に立てる
syndication – テレビ番組の配給システム(シンジケーション)
gaga – 夢中になった we’re gaga for it
it’s your funeral – あなたの責任だからどうぞご勝手に
kill off – 全滅させる、作中で登場人物などを死なせる
lay off the fillers – フィラーを溶かす・除去する
kick butt – 迫力満点
feed the meter – パーキングメーターにお金を入れる
lost on someone – 冗談や助言が、人に通じない
serve someone right – 自業自得
imbue with – 染色する、思想を植え付ける
OH&S policy – 労働安全衛生ポリシー
otters – カワウソ
change one’s tune – 態度や論調をがらりと変える
work on oneself – 自分を磨く、自分のすべきことをする
codependency – 共依存
swoon – 熱狂する、卒倒する
while we’re at it – ついでに
frontal lobe – 前頭葉
wait a beat – wait a moment
colonoscopy – 大腸内視鏡検査
life of the party – パーティーの主役、場の盛り上げ役
werewolf – 狼男
premonition – 予感、虫の知らせ
be hunched over – 猫背になって、前かがみになって
hound someone – 人をしつこく追い回す
on pitch / out of pitch – 音程が合って/音程がはずれて
antsy – いらいらして、不安になって(口語)
blubber – 泣きわめく(blubbering mess)、ぜいにく
produce aisle – 生鮮食品売り場
sidebar –  他人がいる場所で、プライベートな会話をするために人を近くに呼ぶこと
breadwinner – 稼ぎ手、大黒柱
fedora – 中折れ帽
go buck wild – go crazy
mouth off – 荒っぽい・生意気な話し方をする
whoops-a-daisy – oops
walk it off – 我慢する(痛みなどを歩いて治せ、という意味)
call your bluff – はったりを暴く
Prose – 散文、無味乾燥な文
dupe – だます
get a real kick – 楽しみ・刺激を覚える
vacuous – 空虚な
voyeuristic – のぞき見的な
Harriet Tubman – ハリエット・タブマン(女性解放家)
to the tens – 10の位まで(I couldn’t tell you to the tens how many.. )
on the rag – 生理中である
other half – 配偶者、伴侶
measly – わずかな、はしかにかかった
dominatrix – 女性の支配者(性的な)
rant – 暴言
slip up – ヘマをする
attention span – 注意持続時間
aristrocratic – 貴族的な
parkour – パルクール
barter system – 物々交換
ignorance is bliss – 知らぬが仏
absolve oneself from – 自身を~から解放する
the jig is up – 万事休す
overlord – 大権力者、大君主
uprising – 反乱
turn on someone – ~を攻撃する
swat – ピシャリとたたく(smack)
try it on – (相手を試すためにわざと)無遠慮・高慢な態度をとる(try it on with)
on the pull – 寝る相手を探す(スラング)
besmirch – (名声などを)汚す
prowess – 腕前、優れた能力
price out – 高い価格で買い手を排除する
score off – 議論などで言い負かす
add onto a house – 家を増築する
knick knack – 小さい装身具
on welfare – 生活保護を受けて
grant you a wish – 願いを叶える
latchkey kid – 鍵っ子
socio-economic bracket – 社会経済的水準
hobo – 浮浪者
gruel – (オートミールの)薄がゆ
artisanal – 職人(技)の
ged – general educational development 一般教育修了検定
cataract – 白内障
upkeep – 維持・保存、維持費・扶養費
hand up – 手を貸して人を高いところへ助け上げる
well-versed in – ~に精通している
swathe – 包帯、巻く・包む
internment / internment camp -留置/捕虜の収容所
small print – 契約の細則
mustachioed – 口ひげをたくわえた
bundt cake – バントケーキ
that’ll be that – ということです(締めの言葉)
enthralled – 魅了される、夢中になる
wail – 泣き叫ぶ
dainty – 上品な、(特に食べ物に)好みがうるさい
chime in – 口を挟む、同意する
comradery – 友情、仲間意識
shopping trolley – ショッピングカート、買い物用手押し車
elaborate – 手の込んだ、凝った
off the beaten path – 人里離れた
overhyped – 派手に宣伝された
on the run – 奔走して、逃亡して
troupe – 一座、一行
pasty – pale 青白い
tax breaks – 税制優遇措置
put up – 増やす、増加させる
allude to – それとなく言う、暗に示す
trickery – 策略、ごまかし
side hustle – 副業
sect – 宗派、一派
shout-out – あいさつ、感謝
apply oneself to sth – ~に専念する
hoax -でっちあげ
the mile high club – フライト中の性行為
animatronic – 電子工学で動物の動きを再現する
balls drop – 男の子が思春期になる(スラング)
what’s ~ between friends – (何かをオファーした友人に対して)水臭いことを言わないでよ
snuff – 鼻から吸う、ろうそくを消す、いきなり殴る、殺す(スラング)
visceral reaction – 本能的反応
jonesing for – ~が欲しくてたまらない(スラング)
valor – 勇気
travesty – 茶番
open carry – 銃を見えるように携行すること
I’m on board with – ~に同意する
pop a cap / pop a cap in – 銃を発砲する
placed in care – 監督下に置かれる
heinous – 邪悪な、ひどい(heinous crime)
old soul – 精神年齢が高い
good-time girl – 楽しいことだけに興味がある若い女性
drafty – 隙間風が入ってくる
valedictorian – 卒業生総代
jiggle – 揺らす(jiggle the handle)
name drop – 有名人が知り合いだとほのめかすこと
play into one’s hands – 人の思う壺になる
odd man out – 仲間はずれ
(pass) through the eye of a needle – 極めて困難である
tone down on – ~を和らげる
downplay – 軽視する
pettiness – つまらないこと、つまらないことにこだわること(狭量)
second guessing – あれこれ疑念を抱くこと
out of the doghouse – 気まずくなっていた相手とようやく普通に接することができるようになること
carry one’s weight – 自分の役割を果たす
go against the grain – 気に入らない、腑に落ちない
benchtop – 作業台の上、机の上
go off the hinges – 調子が外れて、最高
as it stands now – 現状では
if you come down to it / when you come down to it – 要するに
scruples – 良心の呵責(without scruples 平気な顔で)qualm
slinger – ウェイター(スラング)
call someone names – 人の悪口を言う
strenuous – 骨の折れる
bum on the street – 路上生活者
get over the hump – 峠を越す
step up – 協力する・力を貸す(step up to the plate)
bear one’s shame – 恥をしのぶ
I aim to please – あなたのために喜んで!
put something on the back burner – 後回しにする・一時保留にする
contrived – 計画的な、つくられた・不自然な
endocrine system – 内分泌器
lower inhibitions – 抑制を弱める
aptly – 適切に(aptness 才能、素質)
go getter – やり手・敏腕家
gung-ho – やる気満々の、熱心な
glazed expression – うつろな顔つき
flight of stairs – 階と階の間の一続きの階段
hobble – 足枷、よたよたと歩く
humdinger – 素晴らしい人・こと
clavicle – 鎖骨
ICE U.S. immigration and Customs Enforcement – 移民・関税執行局
exhilirating – 爽快な、気分を浮き立たせる
give someone the benefit of the doubt – (真偽は不明だが)とりあえずそういうことにしておく
confederate flag – アメリカ連合国の国旗
demure – 内気で控えめな
dialysis – 透析
put a ring on it – (女性と)結婚する
come up with us – 私たちに追いつく
shop til you drop – 買い倒れ、爆買い、買いものをしまくる
Innocuous – 無害な
get one’s bearings on – ~に関して自分の位置をする
go the extra mile – 求められている以上のことを自らする(go the extra mile for someone)
cock one’s head – 小首をかしげる
uber-rich – 大金持ち (uber = 超)
triptych – 三連作、三部作
catapult(動詞) – 勢いよく飛ばす(他動詞)、突然~の状態になる(自動詞)
huddle up – ちぢこまる、体を丸くする
play it off – ごまかす(play it off as a joke)
lay something on the line – ~を率直に話す
clannishness – 選ばれた人としか付き合わないこと、選民思想
hermetic – 密封した(hermetic seal)
secluded – 人里離れた、人が隠遁した
insular – 島の、鎖国状態の、孤立した
reel back in – 後ろによろめく、退散する
geometrically – 幾何学的に、幾何級数的に(increase geometrically)
touch base with – ~と連絡をとる
put someone on the spot – 人を困らせる
uphill battle – 苦しい戦い
curtilage – 宅地、中庭
steadfast – 不動の、確固たる
sinister – 邪悪な、腹黒い
cause a ruckus – 大騒ぎをする
peccadillo – 微罪、ちょっとした過ち
veiled threat – 遠回しな脅迫
revel in – ~を大いに楽しむ、~にふける、(revel = どんちゃん騒ぎをする)
fraudster – 詐欺師(con man, con artist)
mogul – 重要人物、権力者
traction – 牽引力(gain traction 弾みがつく)
immaculate – 一点の曇りもない
svengali – 悪意を持って他人を操る人
get on one’s nerves – 人の神経に障る
get under one’s skin – 人をイライラさせる
make someone tick – 人を動かす、人の動機になる(What makes him tick?)
bailiff – 執行人、管財人
barrel down on – ~に突進する
nod off – 居眠りする(doze off)
cabana / gazebo – あずま屋
tarmac – 滑走路、舗装された通路・駐車場
rail-thin – ガリガリに痩せた
altercation – 激しい口論
disheartening – 失望させる
vilified – けなす、中傷する
at every turn – 事あるごとに
profusely – たっぷり、豊富に
every something under the sun – ありとあらゆる~
harrowing story – 痛ましい話
at one’s behest – ~の命令で
elation – 大喜び、上機嫌
have an inkling – うすうす感づく
what’s the sitch – what’s the situation?
sweat it out – 頑張り通す、ハラハラして何かを待つ
have a falling out with – ~と仲違いをする
sweetheart deal – 馴れ合い協定、談合
with a straight face – 澄ました顔で、真面目くさった顔で
leaded – 格子のはまった
mandible – 下顎
schmooze – くだらないおしゃべりをする、おだてて誘惑する
rolodex – 名刺ホルダー(have a great rolodex コネがある、知り合いがいる)
feng shui – 風水
in the neck of the woods – 近所に
of this caliber – こんな(すごい)レベルの (caliber = 口径)= of this magnitude
vertebrate stairs – スケルトン階段(vertebrate = 脊椎動物)
war of attrition – 消耗戦
make or break – 運命を左右する
dad bod – (男性の)中年体型
fumbled – ぎこちなくいじる
dinghy – ボート
pass up – 機会を逃す、招待を辞退する、断る
no two ways about it – 疑う余地がない
turnkey – すぐに利用できる、すぐに利用できる状態で受け渡す契約方式
hold one’s own – 自分の立場を守る
off-putting – 不快感を起こさせる
shit / stuff hits the fan – 困ったことになる
since the start of time – 有史以来
trip up someone – 人の足元をすくう、尻尾をつかむ
cubby – 整理棚、小さい収納スペース
indian-style sitting – あぐら
wear on someone – ~を苛立たせる
perturbed – かき乱された、狼狽させられた
pergola – つる性の植物などを絡ませる木材の棚(藤棚など)
gunite – 吹き付けコンクリート
To flip a house / flipping houses 家を安く買ってリフォーム・転売すること
dish on – 噂話をする、ゴシップを言う
star-powered – 有名人のおかげで人気になっている
dabble in – 真似事をする、(軽い気持ちで)ちょっと手を出してみる
let someone run with it – 人に裁量を与えてコントロールさせる
take someone aside – 個人的な話をするために人を脇へ呼ぶ
hug it out – (仲直りなどのために)ハグをする
put words in someone’s mouth – 人の言わんとすることでないことを勝手に代弁する
table it – 今後の検討事項として一旦保留する
too much dip on your chip – 言葉が行き過ぎる、言い過ぎる
put your money where your mouth is – 口だけでなく行動で示す
soul of something – ~の中心人物
sod – 芝生
to the nines – 完璧に(done to the nines = 完璧に仕上げられて, dressed to the nines =めかしこんで)
equestrian – 乗馬の
millwork – 木工製品、取り付け家具
aficionado – 愛好家
get the creative juices flowing / going – 創造力・アイディアをわかせる
cowhide – 毛のついている牛革
rattled – 困惑した
echelon – 段階、階層、部隊
work one’s tail off – 身を粉にして働く
bells and whistles – 付属品、添え物、装飾品
chaise lounge – 長椅子
stucco – 化粧しっくい
hit the ground running – 新しいことに全力で取り掛かる
coalece – 合体する、癒着する、融合する
back to the grind – いつもの仕事に戻って
quartzite – 珪岩
lowballing – 費用などを低く見積もる、正当な価格より安いオファーをする
the sky’s the limit – 限界がない
tight-knit – 結びつきの強い
in the cards – ありそうな、起こりそうな
put two and two together – 与えられた情報から推測する
haze someone – (新人)いびり・しごきをする
have a long fuse – 気が長い
cut one’s losses – 損なことから手を引く
up one’s alley – ~にうってつけ、ぴったり
eat one’s hat – ~は絶対にない (If that’s true, I’ll eat my hat.)
reclaimed wood – 再生木材、古材
upholstery – 布系の室内装飾品(布張りの椅子、カーテン、クッションなど)
dump it out – 空にする
drown out – (音などが)かき消された
eclectic – 折衷的な
moissanite – モアサナイト、人工宝石
carbide – 炭化物
cross that bridge when one comes to it / gets to it – (問題などに)いざそのときがきたときに考える・対処する
shake things loose – 探りだす
bruja – 魔女
beat someone to the punch – 人に先んじる
be all about – 結局~で、~が大切で(he’s all about ~ = 彼は~が大切で)
on a different note – 話は変わりますが、それはそうと
put a hit out on – 人を雇って~を殺す
put a bug in someone’s ear – 情報を人にこっそり伝える
impart – 知らせる、伝える、授ける
you only get out of it what you put into it – 努力がなければ何も得られない
growth spurt – 思春期に急激に背が伸びること
ahead of the game – 優位に立って
tmi – too much information 知りたくない、情報が多すぎる
apprehension – 不安、心細さ
tiff – ささいな言い争い(got into a tiff)
empathetic – 共感・感情移入する
root someone on – ~を鼓舞する、応援する
nonchalant – 無頓着な、平然とした、のほほんとした
give someone an out – 人に逃げ道・言い訳を与える
scurry – ちょこちょこ走る
pull out the claws – 戦いに備えてつめを出す
conducive to – ~につながる、~の助けとなる
strike a chord with – (人)の琴線に触れる
bound and determined – 固く決心している
keep someone in line – 整列させる、行儀よくさせる
atrium – アトリウム、中庭、吹き抜け
give someone a round of applause – 人に拍手喝采を送る
ovarian cyst  – 卵巣嚢腫
decompress – リラックス、ストレス解消をする
coach ticket – エコノミークラスの航空券
doggone – いまわしい
it’s a steal – お買い得だ
catch a red eye – 夜行便に乗る
catty – こそこそして意地が悪い
kitschy – キッチュな
scrounge up – なんとか~を手にいれる
bicker with – つまらないことで口論する
in keeping with – ~を踏まえて
kicking ass and taking names – 敵や競業者を倒して
in a tight spot – (必要なものが不足して)困った状況で
blindsided – 不意打ちを食らう
grow apart – 疎遠になる
That’s a good plug. – うまい宣伝だ
be big on – ~が大好きである
thingy – 例のやつ
bite the dust  – 死ぬ、打ち倒される(スラング)
stick one’s foot in one’s mouth – 口を滑らせてへまをする
swoop – さっと舞い降りる
flustered – 面食らう、動揺する
comp – 試供品・無料提供品、無料で~を配る
herniated disc – ヘルニア
run for the hills – 可能な限り早く(安全なところへ)逃げる
you’ve made your bed (you’ll have to lie in it) – 自分の蒔いた種だ
spin one’s wheels – 無駄骨を折る
comps – 近隣類似物件
command a good price – 高値で売れる
pocket listing – 不動産の独占販売契約
be privy to – ひそかに情報を知る、内情に通じる
speak one’s mind – 思ったことをはっきり言う
retaining wall – 地滑りなどを防ぐための擁壁
out of left field – やぶからぼうの、思いも寄らない
pound the pavement – 仕事をもとめて訪ね歩く
give someone the time of day – 人に挨拶をする、人に敬意を払う
hit below the belt – 汚い手を使う
be there or be square – ぜひ来て(square = つまらないやつ)
elope – 駆け落ちをする
get hitched – 結婚する(口語)
put a strain on – ~に重圧をかける
disingenuous – 腹黒い、陰険な(ingenuous 無邪気な、ingenious 器用・独創的な)
take it down to the studs – 建物をスタッドの状態まで取り壊す
carrying costs – 在庫コスト
option –  (映像化などの)オプション権を売買する(optioned his novel for a movie)
pogo-stick – ホッピング
dadgum – 極度に(goddamed)
scuffle – 取っ組み合う
moulding – 廻り縁
knock / crack one’s head together – 複数の人を叱る
contemporaneous – 同時代の
parsing – 構文解析
counteract – 中和する、反対に作用する
hokey – 過剰に感傷的な、わざとらしい、でっちあげの
latitude – 自由裁量(give me a little latitude)
register with someone – ~の記憶に残る
exhumation – (主に死体の)発掘
macabre – ぞっとする、不気味な
hearse – 霊柩車
gratuitous – 根拠のない、無償の
sanctimonious – 聖人ぶった
arduous – 骨の折れる
moral support – 心の支え
look / shoot/ stare someone dagger – 睨みつける
gurney – 台車つき担架
where rubber meets the road – 物事が本格的に始まるところ、肝心なところ、山場
subdural – 硬膜下の
banister – 階段の手すり、欄干
feign – ふりをする、でっち上げる
indignation – 憤り
slobbering – ヨダレを垂らしている
exculpate – 無罪にする
chopped liver – 取るに足りない人・こと
edema – 浮腫
biomechanics – 生物力学
general propositions – 一般命題
turn someone off – 人を引かせる
to play devil’s advocate – 議論のためにわざと異論を唱える
jibe with – 一致する、調和する
put in for – (職などを)申し込む
diddly – ゼロ、つまらないもの
slump over – 前のめりになる
brain aneurysm – 脳動脈瘤
hung jury – 評決不能陪審
slick – 口先だけの
oily – 口の達者な
equal match – 互角の勝負
vantage point – 見晴らしのきく地点(have a better vantage point)
levity – 軽はずみ、軽率
cobweb – 蜘蛛の巣
i’ve just about had it – もううんざりだ
fly in the ointment – 玉に瑕
jeepers creepers – 驚いた
grime – 表面についた汚れ
mangled – ずたずたの
bevel – 面取りされた部分
pictures speak a thousand words – 百聞は一見に如かず
hitch one’s wagon to – 能力のある人などにあやかろうとする
you can do that standing on your head – 楽勝でできる
bolt for the door – ドアに向かって突進する
flit across – よぎる
interminably – 延々と
shoddy – 粗悪な、手抜きの
baffling – 不可解な、当惑させる
cul de sac – 袋小路、議論の行き詰まり
ravine – 峡谷、谷間
serology – 血清学
treatise – 論文(learned treatise)
spherical shape – 球形
outbuilding – 離れ家
groin – 鼠蹊部
femoral artery – 大腿動脈
malarkey – たわごと
anecdotal – 裏付けに乏しい、寓話的な
jump the gun – 早まった行動をとる
often wrong never in doubt – よく間違っているが自信を持って何か言うこと
weigh on someone – 人を不安や気重にさせる
indigent – 貧窮した
set the wheels in motion – ことを円滑に運ぶ
comport with – ふさわしい
have been through the wringer – 大変な思いをしてきた
as far as it goes – 現状では
bail out of – ~から逃げ出す
exculpatory – 無罪を証明する
flounder – じたばたする、ひらめ
assailant – 攻撃者
hamstrung – 身動きができなくなる
emotional baggage – 過去の辛い経験
in desperate straits – 非常に困窮した状態で
time is on your side – 急ぐ必要はない(時間はあなたの味方だ)
shut oneself away – 引きこもる、内に閉じこもる
oblique way – 遠回しなやり方
there’s no getting around – これしかない、これは避けては通れない
about one’s person / on one’s person – 身につけて
clot – 塊、凝固する
pontificate – 御託をならべる、独断的に尊大に話す
stare down – にらみ倒す
by trade – 職業的に
limbic system – 大脳辺縁系
antagonistic 矛盾する – 矛盾する、対立する
wants a piece of someone – ~と喧嘩をしたい、一戦交えたい
deconflict – 衝突を回避する
clobber – 繰り返し叩く、厳しく批判する
steal one’s thunder – 人のお株を奪う、人を出し抜く
lilt – いきいきした話し方、声の高さ(ピッチ)が心地よく変化するような話し方
vernacular -その土地特有の(言葉遣いの)
lead a person up the garden path – 人をだます、間違った方向に導く
hominid – ヒト科
toupee – かつら
jungian – ユングの
catching – (病気などが)流行っている
dead on – まったく正しい
dramatics – 演劇、演出法
barnum statement / barnum effect – バーナム効果
steepling – 指先を合わせて体の前に持ってくる態度
congruent – 一致する、矛盾のない
contrite – 罪を悔いている
sere school – 米軍の訓練課程
quintessential – 典型的な
oodles – たくさん(oodles of たくさんの)
paint oneself into a corner – 自分の落ち度で困った状態になる
hot air – たわごと
flamboyant – 派手な、大げさな、華やかな
hard-nosed – 非情な、タフな
tough as a nail – 強くて断固とした
unflappable – 冷静な、肝が座った
over the top – 度を越した、やりすぎの(overkill)
inner sanctum – 他の人が立ち入れない神聖な場所
work one’s fingers to the bone – 身を粉にして働く
raise the hair on the back of my neck – 身の毛をよだたせる
red herring – 目くらまし、おとり
soliloquy – 独り言、独白
self-deprecating – 自己卑下・自虐的な
doesn’t fly with -~に受け入れられない
marching orders – 解雇命令
ax to grind – 下心、利己的な動機
stonewalling – 時間稼ぎ、議事妨害
impose oneself upon others – 人のところに押しかける、人のことにでしゃばる
on the nose – きっかり、正確に
tipsy – ほろ酔いの
kegger – ビールパーティー
skittish – おどおどする、落ち着きのない
have no horse in this race – 論争などに利害関係がない
down on one’s luck – 運が傾いて
microscopic – 微細な
a long-time coming / a long time in coming – 長らく待たれている、待ち遠しい
private eye – 私立探偵
iron-clad – (規定などが)厳しい
complexion was florid – 顔の血色がいい
warble – さえずる
dissertation – 学位・卒業論文、論述
scavanger hunt – (街を歩きながらの)謎解き、借り物競走
berm – 道路の端の狭い歩道
take point – 最前線に行く
scuff mark – 擦り傷、すり減ったあと
on the order of – ~ほどもの(on the order of a month ひと月ほども)
score – 刻んで印をつける
shrapnel – 爆弾の金属片
smokestack – 工場などの大きい煙突
pack rat – ものをためこむ人、捨てられない人、hoarder
in a matter of – ほんの~のうちに、約~のうちに
histrionic – 芝居掛かった、わざとらしい(hisitorionics わざとらしいふるまい)
loose cannon -(組織などにとって)何をするかわからない危険人物
run one’s mouth – 喋り続ける
outcast – のけもの
kick in the shin – 向こうずねを蹴ること、痛手
don’t have a mean bone in one’s body – 意地悪なところのまったくない
blaring – 鳴り響く(music blaring)
par for the course – よくあること、当然のこと(好ましくないことに関して)
rifle through – ~をくまなく探す
story arc – 一連のストーリー、ストーリーライン
quibble – 屁理屈を言う
spat – ささいな喧嘩
march to one’s own beat – 我が道を行く(dance to someone’s tune いいなりになる)
do one’s bidding – 命令に従う、いいなりになる
flop – どさっと落ちる
unmitigated – 全くの、純然たる
by all accounts – 多くの人の話では、誰に聞いても
riddled with – (悪いもので)満ちている
thorax – 胸郭
take a shot in the dark – 当てずっぽうを言う
congenial – 気の合う、愛想のいい
saving grace – 欠点を補う取り柄
dingy – 薄汚い(ディンジー)
feel someone out – 人の意向を探る
commencement speaker – 卒業式の講演者
at times – 折に触れて
dope fiends – 薬物常用者(fiend 悪魔)
verbiage – 言い回し、冗長
embellish – 装飾する、粉飾する、尾ひれをつける
dote on – 溺愛する
heartsick – 悲嘆にくれた
maniacal – 熱狂的な、狂ったような
settle an estate – 財産を清算する
heckle – やじる、質問攻めにする
swivel chair – 回転椅子(swivel the chair)
make headway – 順調に進む、前進する
toast – 運が尽きて(he’s toast 彼はもうおしまいだ)
gofer – 使い走り、雑用係
nefarious – 極悪な、非道な
rugged – 土地などがでこぼこの、顔つきがたくましい
monotony – 単調さ
put on a pedestal – 担ぎ上げる、祭り上げる
conjecture – 憶測
in tune with – ~と調和して、~と馬があって
crank on – ~に八つ当たりする
bulldog – がんこな人
upscale – 高級な、高所得向けの
for all we know – おそらく、知っている範囲では
garbled – 要領を得ない、文字化けしている
I would venture to say that – あえていえば、言わせてもらえば
consecration – 聖別
hope against hope – 見込みのない希望を持つ
converge – 合流する
transpire – 生じる
slain – slayの過去分詞形
in all likelihood – 十中八九
diocese – 教区(archdiocese 大司教区)
sacraments – 秘跡、聖餐式
row house – 連続住宅、長屋
postage-stamp – (切手のように)小さい、狭い(postage-stamp yard)
have no qualms – ~をなんとも思わない
wield power – 威力をふるう
ordained – 叙階された
paddle – 罰として(へらで)人をぶつ
litter of pups – 一緒に生まれた子犬たち
I thought as much – だと思った、やっぱり
convent – 修道院
clump – 茂み
hook line and sinker -うのみにさせる、信じ込ませる

まとめ:7月は少しずつ手応えを感じる月に

以上、2021年7月の独学記録でした。

ボキャブラリー強化とアウトプット練習に意識的に力を入れ始めた学習も2ヶ月目となり、少しずつ、リスニング力アップ、アウトプットのしやすさ、ボキャブラリーの拡大など、手応えを感じ始めました。

8月も引き続き楽しくやっていきたいと思います。

今後も定点観測的に記録をつけていきたいと思いますので、ぜひまたチェックしてみていただければ嬉しいです。

それでは今回はこのあたりで。最後までお読みいただきありがとうございました。